Jul 21, 2011

外壁塗装も通気性をチェックしよう

外壁塗装をお願いすると、家庭の痛みを少しでも削減する外壁塗装ですよね。外壁に使用する塗料は透湿性と通気性が必要なのだそうです。外部からの雨水通じないけれど、家の中から出る湿気を外に放出することで、腐食や結露を防ぐことができるのだよ。水分を除去してくれる外壁塗装大切な我が家を守りましょう。
一般的に建売で売られている一戸建て住宅の場合、床で使用する版は幅が狭く、また、色も鮮やかな色が多いです。私の場合は、この版がどうしても安っぽい考えてしまっていました。そして、注文住宅で家を建てるのですが、注文住宅のみということで、独自に床の板を選択しました。非常に重厚感のあるダークブラウンの話で物語の幅も広いです。注文住宅は、自分で様々な材料も選べるので最高です。
サンコーは、メモ帳やICカードの収納が可能なポケットの付いたiPhone 4用手帳型ケース「iPhone4 NOTEPAD」の販売を開始した。価格は1,980円。

同製品は、メモ帳や各種ICカードを収納できるポケットの付いた手帳型のiPhone 4用ケースである。W115×H10×D76.5mmまでのメモ帳を収納可能で、最大で約11mmの太さのペンを収納可能なペンホールも付く。本体を装着したまま、すべてのボタンおよびコネクタの操作が可能。iPhone 4およびノート装着時のサイズはW91×H30×D129mm、本体のみの重量は61g。

[マイコミジャーナル]

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 富士通は、ファッションブランド「Folli Follie」とのコラボレーションモデルとして登場したNTTドコモ向けの「F-02B」をベースとした中国市場向け携帯電話「F-022」を開発した。

 「F-022」は、2009年11月に国内で登場した「F-02B」をベースに、中国語簡体字の表示と入力を可能としたW-CDMA/GSM端末。20〜40代のファッション感度の高い女性ユーザーをターゲットに展開される。通信事業者はチャイナモバイルとチャイナユニコムに対応する。

 端末は防水防塵仕様を採用し、810万画素カメラなどを備える。大きさは約110×50×14.8mmで、重さは約118g。

 なお、「Folli Follie」ブランドは、中国で100店舗が展開されている。「F-022」は6月24日より、中国の携帯電話販売会社である北京迪信通商貿股分有限公司を通じて販売される。北京迪信通商貿股分有限公司は、「D.PHONE」の名称で中国内で1000店舗以上の携帯ショップを展開している。


【ケータイ Watch,津田 啓夢】

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 株式会社インプレスR&Dは、4月27日に発行した世界の東日本大震災被災者に対する支援活動をメッセージの記録写真集「世界の“絆”グラフ」(電子書籍版:OnDeck特別号)のポスター版を制作。6月16日より配布を開始すると発表した。同時に、携帯電話向けに制作したPDFも公開。株式会社jig.jpの協力により、90日間無料のjigブラウザで携帯電話向けPDFの閲覧ができる。

● 携帯電話向けPDF版では、通常月630円のjigブラウザが90日間無料で利用可能

 携帯電話向けPDF版も同時に公開し、既存の電子書籍版(EPUB/PDF/Kindle版)、Youtubeで公開した動画と合わせ、マルチメディア、マルチチャネルで、世界からのメッセージを全世代の被災者へ伝達することを目指す。

 インプレスR&Dでは、「世界の“絆”グラフ」を発行するにあたり、4月に避難所を訪問し、被災者の情報入手経路などについての実情について聞き取り調査を実施。固定回線が復旧していない状況で、テレビも400人で2台というなか、情報伝達の役割を果たしていたのは壁に掲示された紙メディアと携帯電話であり、より多くの被災者に情報を届けるため、今回のポスターと携帯電話向けPDF版の制作を行うことにしたという。

 携帯電話向けPDF「世界の“絆”グラフ」は、スマートフォンに対してフィーチャーフォンと呼ばれる携帯電話端末から「世界の“絆”グラフ」を閲覧できるよう制作したもの。株式会社jig.jpが提供する携帯電話向けウェブブラウザ「jigブラウザ」から「世界の“絆”グラフ」が閲覧できる。株式会社jig.jpでは被災地応援企画という趣旨に賛同し、「世界の“絆”グラフ」閲覧用に、通常は利用料が月630円のjigブラウザを90日間無償で利用できるバージョンを提供している。

● 被災地でポスター掲示に協力してくれる団体を募集

 ポスターは横1030mm、縦728mmのB1判。版にはQRコードを印刷、ポスターを見かけた人が携帯電話コンテンツを手軽に閲覧できるようにした。3000部を制作。避難所、市役所・町役場、病院、福利厚生施設、学校、駅、大型店舗など人の集まる場所への掲示を想定している。

 インプレスR&Dでは、ポスター掲示作業については被災地の自治体やボランティア団体など諸団体の協力を募る方針だ。すでに、WIDEプロジェクト(震災復興インターネットプロジェクト)、情報支援プロボノ・プラットフォーム(iSPP)に協力を依頼。また、被害が大きかった陸前高田市の高田第一中学校の避難所本部の山崎亨氏からは「世界中からのメッセージは、避難所の皆さんの励みになります。当避難所でも是非掲示したい」とコメントがあったという。

 ポスター掲示については、OnDeck編集部のメールアドレス(on-deck-info@impress.co.jp)で協力可能な団体からの申し込みを受け付けている。なお、個人への直接配布は行っていない。


【INTERNET Watch,工藤 ひろえ】

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