Mar 28, 2010

廃車する車も、個々の部品は再利用について

廃車するには、これらの費用を必要とするが、世間一般のイメージですが、決してそうとは言い切れないことができないようです。車体は、損傷があっても、個々の部品は丁寧に分解すれば再利用可能なので、まだ価値があり、使用されていた金属資源に還元することができます。最後まで車の価値を評価してくれる廃車処理なら、お金もかからず、逆に買い取るパターンもあるようです。
今年に入り2カ月連続で交通事故を起こしてしまった。 1つ目は、駐車中の車にちょっとぶつかった程度であるため、衝撃にも大きくはなかったが、第二は、オートバイと接触事故だった。以来、運転するのが怖くて、交差点でものろのろと曲がっていたり、必要以上にスピードダウン運転しまうので、不必要な危険である。しかし、車がないと生活できないので、毎日運転している必要がされておらず、交通事故の後、2ヶ月、本当に精神的なショックが大きく、日常生活にも支障が出るほどだった。また事故起こしてと思わない。
米Googleは8月11日(現地時間)、招待制で展開しているソーシャルサービス「Google+」にゲームを追加した。

11日時点でゲームを利用できるのは一部のGoogle+ユーザーのみだが、シニアバイスプレジデントのVic Gundotra氏によると、ほどなくロールアウトが完了するという。利用できるようになるとGoogle+ページ上部にゲームアイコンが現れ、クリックすると、ゲームページが開く。

Google+のゲームは基本的にソーシャルゲームである。そのため最初にゲームをプレイする時に、ユーザーのGoogleアカウントからゲームが利用する情報の説明が表示され、利用許可が求められる。例えば、名前/プロフィール/写真などはゲームのパーソナライズや友だちの通知に用いられ、国/言語/タイムゾーンの情報からゲームがローカライズされる。ユーザーが許可するまでゲームは個人情報には触れず、しかし許可しなければユーザーはゲームをプレイできない。

共有機能はデフォルトではオフだが、ユーザーが共有する範囲や、アップデートをポストするタイミングなどを指定すると、遊んだゲーム、ゲームのスコアやレベル、ギフト、メッセージなどがGamesストリームとして他のGoogle+ユーザーに通知される。サークル内の人をゲームに招待することも可能だ。シングルプレイヤー、マルチプレイヤー、グループで対戦できるゲームなど様々な種類のゲームをサポート。ゲーム内でGoogle Checkoutを用いてユーザーが仮想グッズを購入できる仕組みも用意されている。

Google+ゲームの開始は、サードパーティ・パートナーによるGoogle+ APIの利用例をエンドユーザーに示す取り組みになる。現時点でGoogle+のゲームAPIにアクセスできるのはごく少数の開発者に限られるが、10日(米国時間)にGoogleは「Google+ Platformブログ」を開設した。エンジニアリングディレクターのDavid Glazer氏によると、Google+プラットフォームのロールアウト方法のプレビューを提供する用意があり、興味のある開発者はすぐに登録するように呼びかけている。

(Yoichi Yamashita)

[マイコミジャーナル]

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東日本大地震被災地支援プロジェクト「kizunaworld.org」では、海外のアーティストによる3つの作品を新たに発表した。

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今回発表された新たな作品は、"一筋の日の光が雲の間を通っていく様子"を表したというアトム・ハート氏による楽曲「Sunshine Mandala」をはじめ、オラファー・アーナルズ氏が kizunaworld.org のために書き下ろした楽曲に、歌手としてアーノアー・ダン・アーナーソン氏が参加したコラボレーション作品「Old Skin」、写真家・アンドリュー・ペイトナー氏が日本に想いを馳せた写真作品「Environments」の3作品。

「kizunaworld.org」は、音楽家・坂本龍一とメディアクリエイター・平野友康が発起人となり、被災地を長期的に支援してゆくために立ち上げたプロジェクト。賛同するアーティストたちにチャリティー作品を提供してもらうことで、より多くの寄付金を募り、「医療」「こども」「食料」「住宅」「エネルギー」という5つの分野を支援することを目的としている。

なお今回、被災地に求められる支援内容の変化に合わせて、医療の分野での寄付先を国際NGO「世界の医療団」へ変更したという。

(吉田美奈子)

[マイコミジャーナル]


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ユニークな発想で注目を集めている"勝手CM"をまとめて収録したDVD『勝手CM』が、10月28日に発売される。価格は2,940円。

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「勝手CM」とは、クリエイターが勝手に作るCMのこと。クライアントによるチェックを受けないため、各クリエイターの自由で"おバカ"な発想をそのまま活かした作品が揃う。2009年からは、企業から募ったテーマをもとに、笑えるCMを制作し競い合うCMコンテスト「勝手CMアワード」も開催されている。

今回発売が決定された同商品は、"勝手CM"界の第一人者である神酒大亮監督・プロデュースによる勝手CM集DVD。第1回〜第13回「勝手CMアワード」のグランプリ作品などをまとめたほか、同監督自らの作品およびプロデュースした傑作などを収録。さらに、新たに撮りおろした新作や、これを見れば誰でも「勝手CM」が作れるという「勝手CMドキュメンタリー」も同時収録するという。

(吉田美奈子)

[マイコミジャーナル]


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