Jul 13, 2009

ホンファルエソチャンスをつかむ

ホンファルド本人よりも親世代の婚活の話題をグィエヘトスプニダ。 40代に入る前に、ちょうど結婚をしたいという、親同志が日本列島を駆けめぐり熱心にしています。仕事が忙しくて出会いのきっかけがつかめない方々に感謝の親です。ホンファルエソきっかけをつかむから、結婚まで到着することができるので、ホンファルエソの機会をつかむことです。
郵便受けに見慣れないチラシが入っていた。結婚式場会社が案内をしている互助会の説明だ。毎月少ない金額を加算しておくと結婚式場を使用すると、大きな利益を得ることができるのだ。残念ながら、我が家には結婚式を挙げるような年齢のことはないので、チラシはすぐにゴミ箱にあった数年ラッチが必要な互助会制度に加入希望者というのはどのくらいいるのだろう。
 「飽食の現代人は朝食を抜くべきだ」「いや、朝から糖質だけでも取らないと脳が働かないんじゃないか」?ここ数年、朝食の有無や内容をめぐる論争がかまびすしい。そこに驚くべき最新データが明らかになった。「朝食は取るだけではだめ、バランスが大切」という考え方だ。

 これまで日本臨床栄養学会による研究発表では「午前中の知的作業に対し、疲労を予防し、集中力を高めて維持し、作業率を高めるのに朝食摂取は重要であることは明確」とされてきた。

 これに加え、最近の研究では「朝食で脳を働かせるためには糖質だけでは不十分であり、タンパク質や脂質などバランスのよい栄養素が必要」と説いている。

 これに驚いたのが、「DS脳トレ」の監修や数多くの著作で知られる脳科学者・東北大学加齢研究所の川島隆太教授。教授をはじめとする脳科学者らはこれまで、「脳内にはエネルギーを保存する場所がないため、脳を働かせるためには常にブドウ糖(糖質)の供給が必要である」としてきたが、「糖質のみの摂取では不十分」という考え方には懐疑的だった。

 そこで川島教授は、まず農林水産省とともに朝食摂取の調査を行ってみた。すると、子供の頃から毎日朝食習慣のある人々は、テスト成績、志望校入学、志望就職先ともに好成績であり、仕事のやる気も高く、身だしなみや体調管理にも気遣いがあり、年収も高めであることが判明した。

 次に、951人の小学生を対象に朝食内容の実態を調査したところ、「朝食におかずがない、または少ない、パン食のみの子供より、味噌汁や野菜、手作りの食事の割合が高い子供のほうが、学力が高いことがわかりました」(川島教授)

 さらに川島教授は、大塚製薬との共同研究により、健常成人6人を対象に朝食と脳活動との関係の研究に乗り出した。

 「水のみ」「糖水のみ」「タンパク質や脂質、各種ビタミンミネラルを含有した栄養調整流動食品を摂取」の3つのケースについて調べた。その結果、水と糖質のみの摂取と比べ、栄養調整食品を摂取した場合は、摂取後3時間で能動的な注意や意欲に関わる前頭前野内側面の活動が固くなっていることが確認できた。

 「つまり、朝にあめ玉やチョコレートをかじるだけではダメ。おにぎりやジャムパンだけを食べるのもダメ。脳の働きで大切なのは、バランスよく他の栄養素を摂取することが必要なのです」と、川島教授。

 結論。朝から疲れて仕事のできないサラリーマンになりたくないなら、バランスのよい和定食をきちんと取るべし!

 京都大、早稲田大、同志社大、立教大の入試問題が、試験中にヤフー知恵袋に投稿された問題で、各大学から被害の申し出を受けた捜査当局は、投稿主が使用した携帯電話の個体識別番号を突き止めた。いずれの入試でも同一のNTTドコモ製携帯が使われており、その正体が明かされるのは時間の問題とみられる。ただし、投稿主が周到な準備をしていたとすれば、逃げ切れる可能性がないわけではないとも…。

 捜査当局は2日までに、ヤフーが開示した接続記録から、携帯電話のIPアドレスや、端末ごとに割り振られた個体識別番号を特定。この結果、投稿主のaicezukiはドコモの端末から問題文を投稿していたことが分かった。ドコモが端末の契約者情報を開示すれば、ほどなくその正体が突き止められる?はずだが、果たしてそう簡単にいくのか。

 都内の携帯販売店スタッフはこう語る。

 「インターネットに投稿した時点で、こうした“アシ”が付くことは素人でも分かること。大きなリスクを冒してカンニングに挑んだ投稿者が、そんな簡単に尻尾を出すとは思えない。実際、携帯を特定されても、逃げ切る手段はいくらでもあります。」

 端末に差し込まれたデータ通信カード(SIMカード)には、使用者の個人情報や通話履歴、アクセス履歴が記録されている。通常の利用者は端末購入時に付随するカードを使用するため、ドコモがこのアクセス記録と端末の個体識別番号を開示すれば、捜査当局は容疑者を特定できる。しかし、犯人が“正規”のSIMカードを使用していない可能性もあるというのだ。

 「現在は、数カ月単位で使い切り方式のSIMカードが多数流通しています。かつて犯罪に多用されたプリペイド式携帯の、いわばSIMカード版です。この購入には身分証明証の提示は必要ありません。販売店はシリアルナンバーと購入者データを記録しますが、偽名での入手も容易です」(同)

 aicezukiが、通話契約が解除された端末を購入し、偽名で入手した使い切りSIMカードを挿して使用したとすれば、携帯のアクセス履歴や個体識別番号を特定しても、個人の特定には至らないというのだ。

 今回の入試流出については単独犯か複数犯かも不明で、愉快犯の可能性も指摘されている。ヤフー知恵袋へのアクセス記録であっさり御用になる程度の“実力”では、天下の京大入試をカンニングする資格すらなかったということになるが…。

Posted at 07:54 in Funds | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.