Jan 03, 2011

教習所で久しぶりに友達と再会

私は18歳になった高校生の時に教習所に通って免許を持っています。家庭で最も近い教習所に通っていたのですが、嬉しい再会がたくさんあり​​ました。家の近くにもあって、近所の友達も通っていました。小学校と中学校が一緒に、高校別れてしまった友人たちと久しぶりに教習所で再会することができた。教習所の待合室が同窓会の場所のようになってしまいました。
合宿免許のメリットは、やはり短期間で免許を取得することができること。普通の教習所に通う場合、予約を取ることができるか、他の自分のスケジュールと照らし合わせながらになってしまうからなんだかんだと半年近くゴルリゴたりするが、合宿免許は、あらかじめ期間が決まっているから、その集中して取得することができます。しかし、社会の人々はそのように会社を休むので、やはり学生の利用するのが一番だと思います
ニューヨーク(CNN) 国連安全保障理事会は17日夕、リビア上空の飛行禁止区域設定など市民を守るための措置を盛り込んだ決議案を賛成多数で採択した。

カダフィ大佐率いるリビア政府軍は、反体制派が拠点とするベンガジに向けて進軍を続けており、反体制派は国連に対し飛行禁止区域設定などの行動を急ぐよう訴えていた。

安保理では政府軍がベンガジに到達する前に決議を採択する必要があると各国が主張。フランスのジュペ外相は「手遅れになることがあってはならない」と訴えた。

決議案は米英など10カ国の賛成で採択された。中国、ロシア、ドイツ、インド、ブラジルは棄権した。

決議には「ベンガジを含むリビア国内において攻撃の脅威にさらされている市民および民間人居住地域を守るため、(加盟国は)すべての必要な措置を取ることができる」との文言が盛り込まれた。

さらに「恣意的な身柄拘束、強制された失踪、拷問、即決処刑といった組織的な人権侵害」を非難し、リビアに対する武器禁輸、特定資産の凍結などを規定。リビア当局による傭兵の採用に遺憾を示し、外国人の身の安全に懸念を表明するとともに、即時停戦を求めた。

国際的な軍事作戦や空爆がどのような展開になるのかは現時点で分かっていない。飛行禁止区域の設定では、リビア空軍が同国上空の特定区域に侵入することを禁じている。

カダフィ大佐の息子のサーディー氏はCNNに対して17日夕、政府軍は作戦を変更し、19日か20日にベンガジ周辺に展開して市内から脱出する人々を支援すると述べた。大規模な攻撃は行わず、警察とテロ対策部隊を反体制派の拠点に送り込んで武装解除させると表明。人道団体がベンガジからの民間人脱出の支援に当たるとしている。

一方、カダフィ大佐はリビア国営テレビを通じて演説し、ベンガジ住民はよそ者に助けを求めた「裏切り者」だと非難した。

国営テレビは同日、ベンガジが間もなく攻撃されると伝えていた。カダフィ大佐は「裏切り者」をベンガジから一掃し、武器を持った者は全員、政府軍が探し出すと警告。「裏切り者を探せ。情けは無用だ。草の根を分けても探し出す」「このような茶番は続かない」とした。一方、先に制圧したアジュダビヤでは武器を手放した者に恩赦を与えたとし、「リビア人同士でこれ以上の流血は容認しない」と述べた。

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 【ベルリン小谷守彦】ドイツのメルケル首相は17日、震災犠牲者に弔意を表するため、在ベルリン日本大使館を訪問した。首相は、記帳後、神余隆博大使と会談し、被災状況や原発事故、支援のあり方について意見交換した。

 神余大使によると、メルケル首相は、夫で物理学者のヨアヒム・ザウアー氏がかつて東北大学に滞在したエピソードを披露し、「仙台はきれいな街だ」などと被災地への思いを語ったという。

 一方、ドイツ外務省は17日、東京の在日ドイツ大使館の機能を一時的に大阪市の総領事館に移すと発表した。外務省は既に、被災地と首都圏にいるドイツ人に対し、大阪方面や国外に退避するよう呼び掛けている。

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ロシアが北朝鮮ウラン濃縮プログラム(UEP)を糾弾する公式文書の採択に賛成した。

政府関係者は17日、「ロシアは14−15日にパリで開催された主要8カ国(G8)外相会議で、『北朝鮮が最近公開したUEPは国連安保理1718・1874号違反であり、これを糾弾する』という内容の議長要約文(Chairman’s summary)採択に賛成した」と述べた。

議長要約文には北朝鮮に対し、「国際的な義務および約束を守り、拉致問題をはじめとする国際的な人権憂慮に直ちに対処すべき」と促す内容も含まれた。

外交消息筋は「北朝鮮のUEP問題を糾弾する国際的グループにロシアが参加することで、この問題の安保理付託に反対してきた中国に圧力を加える効果がある」とし「最近の朴宜春(パク・ウィチュン)北朝鮮外相のモスクワ訪問で北朝鮮側に傾くように見えたロシアの立場が、UEPに関する限り西側諸国と同じであることを明確にしたという意味もある」と伝えた。

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