Mar 01, 2010

ホンファルエソチャンスをつかむ

ホンファルド本人よりも親世代の婚活の話題をグィエヘトスプニダ。 40代に入る前に、ちょうど結婚をしたいという、親同志が日本列島を駆けめぐり熱心にしています。仕事が忙しくて出会いのきっかけがつかめない方々に感謝の親です。ホンファルエソきっかけをつかむから、結婚まで到着することができるので、ホンファルエソの機会をつかむことです。
これで紅葉が見ごろかな、と最近用事出てきたついでにふらりと明治神宮に立ち寄ってみました。紅葉は、どうやらまだだったようですが、のんびりと神宮の森を散歩して、本殿に入ってベンチに座って休憩していると急に警備員が境内の中央道を空けて右手のドアからしずしずと花嫁さんの行列が進んでオンイオトスプニダ。うん、ここは結婚式場でもか。そう思いながら厳粛に進行花嫁行列を眺めていました。外国人観光客にも周りに集まって、カメラに向かっていました。このような結婚式の章で話すのが食道いいですね。日本人、と実感しています。
 大手百貨店4社の昨年12月の売上高(速報値、既存店ベース)が4日出そろった。クリスマスのプレゼント需要を反映して、婦人用コートやアクセサリーなどが好調だった三越と伊勢丹が前年同月比プラスを確保。一方、お歳暮の販売が伸び悩んだ高島屋<8233>と大丸松坂屋は2カ月連続で落ち込み、明暗を分けた。 

【関連記事】
高島屋、営業益56.2%増=10年3〜11月期
H2Oリテ、ポイント交換カード発行=クレジットなどのポイント、百貨店利用可能に
三越と伊勢丹がプラス=冬物、ケーキ好調-11月売上高
2度目の優勝セールに期待=プロ野球に続きJリーグでも


 そごう八王子店(八王子市旭町、TEL 042-625-2511)で1月4日、各地の総菜や銘菓などを集めた「新春 全国うまいもの大会」が始まった。会場は8階大催会場。(八王子経済新聞)

 毎年この時期に行われている同イベント。各地の和菓子や洋菓子、総菜、弁当、海産物などを一堂に集め、イートインスペースや実演販売コーナーなども多数用意する。「5、6年ほど前から行ってきた。正月行事に疲れた体においしくてうまいものを提供する」と同店催事場担当の飯島さん。

 今回は北海道から沖縄まで過去最大の93店が参加。このうち「旭山 奇跡のプリン」(399円)を販売するスノークリスタル北海道(北海道旭川市)や、正月にちなんで「七福神あられ」(1,050円)を販売する群馬のせんべい店「幸煎餅」(群馬県前橋市)など20店が初参加となる。

 「沖縄・新潟・三重を特集し、各地のおいしい味をご紹介する」と飯島さん。沖縄からは「きやなぎcafe」(沖縄県沖縄市)の「マンゴークリームパイ」(420円)などが登場。新潟からは和食店「旬食 吉里」(新潟県長岡市)の魚介類をふんだんに使った「大漁めし」(1,575円)、三重からは名物の「赤福」(12個入り、1,000円)など、各地の名産品が登場し実演販売なども交えて盛り上げる。

 目玉の一つがイートインコーナーに登場するJR姫路駅「まねき食堂」の「天ぷら駅そば」(350円)。「姫路のご当地グルメ。和風ラーメンの発祥ともいわれている名物」。イートインには「明石焼 濱」(兵庫県神戸市)の「明石焼」(611円)も並ぶ。このほか全国の駅や空港で販売されている弁当を日替わりで販売する「全国『駅弁・空弁』日替わり提供品」コーナーも開設。八戸駅で販売されているすしの弁当「かに・いくら寿司」(1,100円)など、毎日2品ずつ個数限定でご当地弁当を販売する。

 開催時間は10時〜20時(最終日のみ16時まで)。イートインスペースは11時〜19時30分。今月11日まで。

【関連記事】
そごう八王子店、福袋の受け付け開始−電気自動車にお座敷遊びも?(八王子経済新聞)
大丸心斎橋店で「大北海道市」−クリスマス・迎春向け商品を中心に(なんば経済新聞)
天神橋筋商店街アーケードに大型絵馬−関大生と繊維会社がコラボ(梅田経済新聞)
大阪城公園で「スイーツマラソン」−初のイベントに1,800人が参加(京橋経済新聞)
そごう八王子店


 阪急阪神百貨店(大阪市北区芝田)は凸版印刷(東京都千代田区)と共同で、ポイントチャージ型電子商品券「カエトクカード」の発行を1月4日から始めた。運営はエイチ・ツー・オー リテイリングと凸版印刷の合弁によるカエトクサービス(北区芝田)。(梅田経済新聞)

【画像】 阪急百貨店12階商品券売り場

 同カードは、提携会社が発行するポイントを交換し、阪急百貨店、阪神百貨店、高島屋での商品購入時に電子マネーとして使うことができる電子商品券。「ポイントの交換商品で人気が高いのは、現金に近い商品券や電子マネー」(エイチ・ツー・オー リテイリングの久保惣之さん)だが、これまでのポイントサービスでは商品券に交換できる単位までポイントをためなければならず、ポイント失効期限がくると残りのポイントが無効になっていた。同カードでは提携各社の異なるポイントを1枚に集約し、電子マネーとしてチャージすることで期限なく使うことができる。

 同カードは、JCB「OkiDokiポイント」、三井住友カード「ワールドプレゼント」ポイント(ペルソナVISAカードのみ)、アプラス「とっておきプレゼントポイント」、関西電力「はぴeポイント」、JTBビジネスイノベーターズ「JTBバリューギフト」、Gプラン「Gポイント」など提携会社9社のポイントと交換可能。交換単位やポイントレートは提携会社によって異なり、今月初旬以降、順次受け付けを開始する。

 同カードは「もともとの発想の原点は商品券」ということから会員登録は不要。阪急百貨店12階、阪神百貨店7階の商品券売り場で無料配布し、郵送希望者にはサイトで申し込みを受け付ける。利用者がポイントをためている提携先でポイント移行の手続きをすると1〜2週間後に電子マネーとしてチャージされ、1円単位で使用することができる。

 久保さんは「これまで電子マネーはコンビニなどでの利用が主流だったが、百貨店でいろいろな商品に使えるのが売り」といい、「無効になるはずだったポイントを変えられれば百貨店のスイーツなどを購入でき、ちょっぴりリッチな気分になれる。これまでポイントを無駄にしている人ほど有効なので活用してほしい」と話す。


【関連記事】
阪急百貨店12階商品券売り場(関連画像)
カエトクサービス


Posted at 08:45 in Woman | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.