Dec 28, 2008

会員制リゾート施設には、日本風のも

リゾートといえばなぜか南国をイメージしてしまいますか?しかし、現在日本で提供されている会員制リゾート施設には、洋食だけでなく、日本風のものもたくさんあるようです。たとえば、旅館などですね。そのような日​​本の雰囲気のリゾート施設が好きな方でも会員制リゾートは、ご使用しているようです。
海外旅行に行く時に海外旅行保険に加入するか、悩むことが多いが、長期の旅行ではなかったので、海外旅行保険に加入することなく、サイパン旅行に行きました。私の母がサイパンに海外旅行に行って買い物をしようとお店に向かったところ、後ろから車がゆっくりと近づく母のショルダーバッグを盗もうと車から身を乗り出してバックを取ろうとしたが、母の腕に再び紐がかかってしまい、母は車にひかれてけがをしてしまいました。海外旅行保険に加入しておけば良かったと思いました。
 県内の2012年度全日制公立高校入学定員を、120人増とする案が29日開かれた県公私立高等学校協議会でまとまった。今春、県内の定時制高校(夜間)に入学した生徒を対象に県教委が行った調査で、経済的理由で私学進学を諦めた生徒は前年度比19・2ポイント増の28・1%に急増していたことが判明。その解消を図るのが狙い。

 9月7日に開かれる県公私立高等学校設置者会議に提示され、最終合意に向けて協議される。

 公立高校全日制の入学定員は、公立中学卒業予定者の60%となっている。県、横浜、川崎、横須賀市の各教育委員会と県私立中高協会が2009年度に合意。10年度から導入されてきた。

 しかし、経済的な理由で私立高校進学を諦め、定時制高校に入学する生徒が増えていた。

 同協議会は県、横浜、川崎、横須賀市の各教育委員会と県私立中高協会員などでつくり、委員は16人。同日の会議で県教委は初め261人増員させる案を提案した。これに対し県私立中高協会側が「6対4という、合意内容を踏まえてほしい」としていったんは拒否した。

 その後、協議会座長が120人増員案を示し、私立中高協会は「12年度限りの緊急的な措置」として受け入れ、各教育委員会も同意し、公立中学卒業予定者の60%に120人分を上乗せする案をまとめた。

 高校の定員をめぐっては、今年4月に県内の定時制高校(夜間)に入学した生徒に県教委が行った調査では、公立全日制を志望していた「不本意入学者」が約半数を占めたことが判明していた。

【関連記事】
生徒の半数が「不本意」、定時制高校生の志望動向調査/神奈川
県立高入試13年度から一本化、幅広く学び提供、変わる受験生の動向/神奈川
ワタミの渡辺美樹県教育委員が辞任表明/神奈川
公立高入学定員、全日制は前年度より1757人増/神奈川
全日制4万568人募集、前年比1268人減、11年度公立高入学定員/神奈川


 小倉の中心部を流れる紫川で8月28日、「第3回 全日本紫川ダンボールボートレース」が開催され、市民や企業、大学生などで構成された全35チームが出場した。(小倉経済新聞)

【画像】 出発早々、着水する珍場面も。

 大会のルールは至ってシンプル。スタート地点から川面に浮かべられた2カ所のブイを反時計回りに回り、約250メートルのコースをゴールまでの早さを競うもの。

 ボートの製作に使われるダンボールは全て実行委員会から提供され、前回大会終了後、今回の参加者にすぐに配布された。参加者は、それぞれ数カ月間の構想・製作期間を経て思い思いのボートを製作。スピード重視のシンプルなものから、「環境都市北九州市」をイメージさせる装飾のされたものまで、それぞれ工夫を凝らした。

 出場者の1人、伊古野(いこの)修さんは「ぶっつけ本番。上位入賞より地元食材の『地産地消』をアピールする目的で出場した」と話していた。親子チームで出場し、好タイムを出して特別賞を受賞した祷(いのり)麟太郎くん(10)は「優勝を目指したけど残念だった。でもまた練習して来年参加したい」と笑顔で語った。

 自ら川に転落するパフォーマンス重視のチームなど珍場面も続出し、紫川河畔がにぎやかな声援と笑い声に包まれた。


【関連記事】
【関連画像】出場者全員の開会前の集合写真。
【関連画像】合図のホイッスルで一斉にブイをめがけて出廷した決勝レース。
【関連画像】笑顔でゴールする女性チーム。
【関連画像】出発早々、着水する珍場面も。
【関連画像】ゴール直後に着水した井上小倉北区長。


 奥沢6丁目交差点近くに7月24日、フレンチレストラン「LOCRONAN(ロクロナン)」(世田谷区奥沢5、TEL 03-3721-2339)がオープンした。(自由が丘経済新聞)

【画像】 「キッシュロレーヌ」(1,050円)など丁寧な仕込みで、滋味深い味わいメニューが並ぶ

 「オーバカナル」などの国内フレンチレストラン、フランス各地の星付きレストランで修行経験を持つ石井啓資さんが独立開業した同店。フランス時代にはバスクやボルドー、アルル、リヨン、サヴォワなど昔からの郷土料理が受け継がれるレストランを巡り、そこで学んだ古典的な技法を生かした「滋味深く、気取らないフランス料理」を提供する。

 出店場所は、奥沢6丁目交差点近くの学園通り沿い、青色のドアが目印の路面店。店舗面積は10坪、席数はオープンキッチンスタイルのカウンター席5席、テーブル席6席。店内は白と木目を基調に、「田舎のビストロの雰囲気を生かしつつモダンなスタイル」に仕上げた。

 メニューは全てアラカルトで、2人以上で取り分けて楽しめる大きめのポーション。小前菜(420円〜)と前菜(1,050円〜)は20種類近くを用意。手作りのブリゼ生地で作る「キッシュロレーヌ」(1,050円)は、通常の焼き時間よりも長くしっかりと焼き込むことで香ばしい味わいに。クレープグラタン「ピカルディ風フィセル」(1,470円)はキノコと自家製ハムを包んでホワイトソースで仕上げた。

 メーンディッシュは、網で焼いた豚バラ肉に野菜とトマトソース、揚げ卵をトッピングしたバスク地方の料理「豚バラ肉のピペラード」(2,100円)、リヨン地方の料理をアレンジしてタラのすり身にバターライス、野菜を添えてオマールエビのソースで仕上げた「タラのクネル」(2,100円)など7品。

 デザートは、トウモロコシの粉・ポレンタを練ったフランス南西地方のケーキ「ミヤソン」(630円)など8品。ドリンクはフランスワインをメーンに、赤ワインはブルゴーニュワインを多めにセレクト。グラスワイン各種=630円〜、ボトル=3,780円〜。

 そのほか土曜・日曜・祝日限定でランチ(オードブル、スープ、メーンディッシュ、パン、デザート、コーヒーまたは紅茶=2,100円)を提供する。

 オープンして約1カ月が過ぎた。「修業時代からよく自由が丘には遊びに来ていて、この『学園通り』の雰囲気が好きだった」と話す石井さん。地元住民をメーンにじわじわと客足を伸ばしている。「軽めに食事をされたい方には前菜とドリンクで、しっかりと食べたい方にはメーンの肉料理がおすすめ」といい、今後はウサギやイノシシなどのジビエや煮込み料理など秋冬メニューのラインアップも予定している。

 営業時間は、ランチ(土曜・日曜・祝日のみ)=11時30分〜14時、ディナー=17時〜21時30分。月曜定休。


【関連記事】
自由が丘エリア・学園通り沿いに面した「LOCRONAN」外観(関連画像)
前菜メニューより「キッシュロレーヌ」(1,050円)(関連画像)
新橋にフレンチバル−自家製「シャルキュトリー」に注力(新橋経済新聞)
六本木のフレンチがリニューアル−ハーブを前面に打ち出しメニュー刷新(六本木経済新聞)
LOCRONAN(ブログ)


Posted at 13:25 in Power | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.