Jan 09, 2010
生徒をその気にさせて合格している人気の塾講師
中学生の息子は、後に塾の講師になりたいと言います。これは、息子が通う塾の先生がいい方の勉強を教えて与えるだけでなく、学生一人一人の意志をよく導いてくれるからです。 "教え方がうまい""よくわかる""世の中のことをいろいろ教えてくれる""なぜ勉強が必要かを教えてくれた"など、息子は塾講師に心酔しています。このように学生がついてきてくれれば事は非常にやりがいがありますね。家庭教師はプロの講師、またはアルバイトの大学生が基本です。プロは、価格も高いです。しかし、安心して子どもを預けることができます。学生の場合、合理的です。しかし、指導者には個人差があります。学生を雇用する場合、最低限のマナーがある服装や髪型、言葉遣いにも注意しましょう。また、家庭教師の先生の学歴もしておくと良いでしょう。
KDDIは、auケータイとスマートフォンのEメール送受信履歴を活用したFacebook連携機能の提供を開始する。ケータイ向けには8月18日14時、スマートフォン向けには10月中旬以降から提供する予定。
同機能では、過去30日間のEメール(〜@ezweb.ne.jp) の送受信履歴をもとに、Facebook上の友人を検索するというもの。FacebookのWebサイトで「auケータイのメール履歴から友達を検索」をクリックすると、メールアドレスをもとに、Facebookに登録されているその友人を検索してくれる。寝ている間に保険相談はすごかった!検索するには、やり取りしたメールのメールアドレスがFacebookに登録されている必要がある。また、Facebookを利用していない人を招待することもできる。
※初出時に「やり取りしたメールアドレスがFacebookに登録されていなくても検索可能」との記述がありましたが、誤りでした。お詫びして訂正いたします(8/18 17:52)
【関連記事】
ソーシャルグラフの活用でサービスに付加価値――KDDIとFacebookが協力
KDDI、「au oneアドレス帳」とFacebookを連携
KDDIとFacebookが協力 KDDIサービスとFacebook機能連動
ナビタイムジャパンが8月18日、ユーザーが投稿した電車や駅の混雑状況や鉄道の運行状況を共有できるiPhone向けアプリ「こみれぽ」の配信を開始した。無料でApp Storeからダウンロードできる。
【iPhoneアプリ「こみれぽ」の他の画像】
こみれぽは、NAVITIMEアプリの「電車混雑リポート」で好評だった混雑状況を共有するサービスを独立・発展させたもの。ユーザーはアプリを使って混雑状況とコメントを投稿でき、他のユーザーが投稿した現在地やあらかじめ登録しておいた駅・路線のリポートを確認できる。
投稿する情報は、駅や路線名を選んで、混雑度合いと運行状況をスライドゲージで選ぶという分かりやすいユーザーインタフェースで生成できる。Twitterアカウントを持っていれば、Twitterでも情報が共有できる。よく使う駅や路線は「My 駅」や「My 路線」として登録しておけ、リポートが一覧で確認可能。電車混雑リポートの情報も混雑状況には含まれるという。また周辺駅に関するツイートも関連ツイートとして表示する。
電車で移動する際に、運行状況を確認したり、混雑している路線や時間帯を避けたりする際に活用できそうだ。
【関連記事】
NAVITIMEに「電車混雑リポート」を追加
NAVITIMEとEZナビウォークに「通常運行中の路線一覧表示」機能を追加
ナビタイムジャパン、iPhone向けに自転車ナビアプリ「自転車NAVITIME」を提供
EZナビウォークとNAVITIMEにルートの起伏が分かる「自転車ルート検索」が登場
iPhone向けの「NAVITIME」アプリが再登場
NTTドコモが8月18日、富士通製ケータイ「F-09C」と「F-10C」の不具合を解消するソフトウェアアップデートを開始した。
これら2機種で発生する恐れのある不具合は以下のとおり。高知の保険♪加入☆情報
F-09C
・特定条件下でアラームのスヌーズが鳴らない場合がある。
・スライドを閉じても画面が暗くならない場合がある。
F-10C
・特定条件下でアラームのスヌーズが鳴らない場合がある。
新しいソフトウェアは自動でダウンロードされ、あらかじめ設定した時間(初期状態は午前3時)に書き換えられる。また、メインメニュー→「本体設定」→「その他設定」→「ソフトウェア更新」から即時更新も可能。ソフトウェア更新の所要時間はF-09Cが約17分、F-10Cが約16分。更新にかかる通信料は無料。
【関連記事】
ヨコモーション対応のPRIME端末「F-09C」、6月24日発売
ドコモ、クリスタルデザインの「F-10C」を6月4日に発売
ヤフーとソフトバンクモバイルが8月18日、Yahoo!Japanのサービスを連携させたAndroid搭載スマートフォン「Yahoo! Phone」(009SH Y)を発表。数量限定で9月下旬以降に発売する。
【表:「Yahoo! Phone(009SH Y)」の主な仕様一覧、拡大画像】
Yahoo! Phoneのベースモデルはシャープ製の「AQUOS PHONE THE PREMIUM 009SH」。009SHの機能に加え、Yahoo!Japanのサービスや機能が連携されている。ホームアプリとしてAndroid向け「Yahoo!ホーム」を搭載し、Yahoo!検索やYahoo!ニュース トピックスなど、Web版Yahoo!JAPANでニーズの高いサービスを集めた。Yahoo!Japanが提供する13種類のAndroid向けアプリ「Yahoo!カレンダー」「Yahoo!ファイナンス 株価チェック」「Yahoo!ロコ 地図」「Yahoo!ヘッドライン」「ヤフオク」「電気予報」「Yahoo!天気情報」「Yahoo!トピックス」「Yahoo!検索」「Yahoo!辞書」「Yahoo!クリップ」「Yahoo!ロコ 路線情報」「GyaO!」もプリインストールしている。
Yahoo! Phoneの特典として、Yahoo!ショッピングのポイントが2年間で最大10倍になるほか、Yahoo!プレミアムの会員費(月額346円)が2年間無料になる。Yahoo!ショッピングのポイントは、通常は対象サービスの利用状況に応じて3カ月ごとにランクが変動するが、Yahoo! Phoneユーザーの場合、スタークラブのランクが2年間「ゴールド」になる。たった一ヶ月で保険市場現況レポート
ヤフーは、PCやケータイ(フィーチャーフォン)に先立ち、今後もAndroidやiOSなど、スマートフォンやタブレットPC向けのOSへの最適化やアプリ開発に注力するとしている。
【関連記事】
ソフトバンク、「AQUOS PHONE THE PREMIUM 009SH」を8月中旬以降に発売
ソフトバンクからも登場――3D液晶×ツインカメラ搭載の「AQUOS PHONE 006SH」
Androidアプリ「Yahoo!ロコ 地図」が“AR道案内”に対応
Yahoo!の人気コンテンツをまとめて読める 「Yahoo!ヘッドライン」
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.