May 16, 2010
こだわりの強いの注文住宅について
自分の憧れの建築会社で注文住宅を建築しようとする方もいらっしゃると思います。せっかく自分の夢の性を向上するため、注文住宅で自分の好みのデザインに仕上げしようとするのは当然だと思います。建売住宅では実現できないこだわりのデザインも、注文住宅であれば可能になることもあるので条件が強い方はご注文住宅がいいと思います。外壁塗装をしてもらう場合、そのときの予算も重要ですが、品質保持期間も重要ですよ。五年しかないの外壁塗装と五年のある外壁塗装と同じ土俵で比較するのは間違いのもとかもしれません。再建築するつもりだから、短い期間の間は良い場合もあるしね。必要な品質保持期限を考えながら、外壁塗装は選んだほうがいいですよ。
ワシントン(CNN) 米航空宇宙局(NASA)のチャールズ・ボールデン局長は、スペースシャトルが引退しても米国の有人飛行計画が終わるわけではなく、NASAはこれまでの低軌道宇宙飛行から深宇宙探査に重点を移す計画だと強調した。
1日にナショナルプレスクラブの昼食会で講演したボールデン局長は、「NASAと国は小惑星に着陸し、いずれ火星に人類を送り込みたい考えだ」と述べ、太陽系探査を目指す2つの計画を紹介した。
このうち多目的有人宇宙船(MPCV)は宇宙飛行士4人を乗せて21日間の深宇宙探査を行い、太平洋に着水させる。「設計上、打ち上げと大気圏再突入の際の安全性はシャトルに比べて大幅に高まる」とボールデン局長。
さらに、新しい大型ロケットの打ち上げシステムについても近く発表する見通しだとした。
最後のスペースシャトルとなる「アトランティス」は7月8日に打ち上げ予定。12日間の日程で国際宇宙ステーション(ISS)を訪れる。
1日の昼食会会場には、妻のガブリエル・ギフォーズ下院議員の看護のため引退を表明したマーク・ケリー元宇宙飛行士の姿もあった。ケリー氏は「スペースシャトルはこの国にとって非常に有意義だった。やめてしまうのは惜しい。1週間後にはスペースシャトル最後の打ち上げが行われるが、当分の間、寂しさは消えないだろう」と話している。
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韓日中管轄権論争が繰り広げられている東中国海(東シナ海)大陸棚境界をめぐり、韓国政府が公式立場を年内に国連に提出することにした。
韓国が実効支配する離於島(イオド)の「主権的権利と管轄権」、天然資源の確保をめぐり、3カ国間がまた対立しないか注目される。
政府当局者は3日、「国連大陸棚限界委員会(CLCS)に正式文書を提出するため、関連資料を検討・作成中。作業が完了すれば必要な手続きを踏んで国連に正式に提出する予定」と述べた。
これに先立ち政府は09年5月、「排他的経済水域(EEZ)の200カイリを超過して大陸棚の境界線を設定しようとする国は、大陸棚境界情報を国連に提出しなければならない」という国連海洋法協約規定に基づき、正式文書ではなく予備情報を国連大陸棚限界委員会に提出した。中国・日本も大陸棚境界確定に関する正式文書を出すとみられ、09年管轄権紛争が再現される可能性が出てきている。
東中国海は水産資源のほか、石油や天然ガスなどの資源も豊富で、韓日中が自国に有利に大陸棚を画定するための外交折衝戦が激しく行われているところだ。
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中国で浙江省舟山市の定海文化広場に出現する“火星人”が評判になった。銀色の“宇宙服”に身を包み、巨大な頭部に大きな目。広場の一角にしゃがみこみ、足元には白いチョークで「火星に帰るために5元ください」と書いている。中国新聞社が報じた。
“火星人出現”の情報は、インターネットなどで次々に転載された。当初、撮影地点などは紹介されていなかったが、ユーザーの指摘で舟山市の定海文化広場と分かった。
当の“火星人”もミニブログで他のユーザーと「交流」。詳しい個人情報は公開していないが、「実は廈門(アモイ)の出身」と打ち明けた。
約半年前に舟山市に来て仕事を始めたが、見知らぬ土地で親戚も友人もおらず、気が滅入ってしまったという。6月上旬になり、「火星人になってみよう」と考え、衣装を着用して定海文化広場に出かけた。注目度は抜群で、実に気持ちがよかった。写真を撮ってくれ、笑顔で話しかけてくれる人もいた。「やみつきになった」という。
“火星人”になるため、衣装代などに約400元を使った。いただいた「火星までの帰郷費」は計300元あまり。初期費用を回収できたわけではないが、「引退」することにした。父親にけしかけられた小さな子供に、“宇宙服”を切り裂かれたからだ。「おもしろがってもらっていると思っていたが、もうやめた。少なくとも舟山ではね」という。
集めた300元の一部分は使ってしまったが、残りは小動物保護協会に寄付でもしようと思っている。今は仕事が忙しいが、時間があったらエサを買って贈りたいという。
その後、広州(広東省)、南寧(広西チワン族自治区)、湖南省、湖北省でも、同様の“宇宙人”が大量に出現して、インターネットでも紹介されはじめた。“元祖・宇宙人”の男性は「インターネットとはそもそも、情報を共有するものだからね」と言い、「パクリの出現」は気にしていない。「でも、ボクみたいにやせぎすで、本当に宇宙人みたいな体型の人はいないな」と、ちょっと自慢げに語った。(編集担当:如月隼人)
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