Jan 16, 2011
手形割引と大企業への
手形割引は手形の出版業者が、大企業が主体の場合は信用格付けがあるもので、比較的安心して手形取引自体をすることができるといわれています。手形割引は、買戻請求権があるので、例えば手形発行人からの手形での支払いが行われた場合、その手形を金融機関に持ち込んで資金を融通することになりますが、その声明の出版業者が倒産したりすれば金融を融通して、受けた人の金融機関からの買い戻し請求される恐れがあるからです。投資はリスクが高く、起動時に資金がたくさんあるので起動できないことを人々がある。しかし、これは、FXなどには適用されない。 FXは25倍のレバレッジを活用することで、少額でも効果的な外国為替の投資を可能にすることができます。さらに、最近ではFX業者の数が増えたせいか、質も向上して、初めての人でも、リスクを抑えた取引を開始することができます。
ブラザー工業は8月24日、産業用途向きのシースルー型ヘッドマウントディスプレイ「AiRScouter」の事業化を決定した。すでにNEC製ウェアラブルコンピュータ端末「Tele Scouter」への採用が決定しており、今秋よりNECへの出荷が開始される。
AiRScouterは、メガネを装着して利用できるシースルー式のヘッドマウントディスプレイで、画像をハーフミラーで反射させて目に投射することにより実際の視野に重なる形で映像を見ることが可能。1メートル先に16型ディスプレイを見る場合と同様の視認性を実現している。
重量はディスプレイ部が64グラム、メガネフレーム/ケーブルを含め全体で約106グラムの軽量設計となっているのも特徴だ。
【関連記事】
網膜ディスプレイが活躍「テレスカウター」を体験してみた
網膜ディスプレイで「テレスカウター」製品化 NEC、ブラザー製品採用
ブラザー、網膜ディスプレイのモバイル化に成功 電池駆動で持ち運び可能に
網膜ディスプレイ、ブラザーが2010年に発売へ
網膜に映像を投影する眼鏡型ディスプレイ、ブラザーが開発
新聞・雑誌記事の電子切り抜きサービスを提供しているエレクトロニック・ライブラリー(EL、東京都品川区)は24日、88年1月に始めた切り抜き記事の蓄積数が2000万件を超えた、と発表した。国内の新聞・雑誌の商用データベースで、切り抜き数が2000万件を突破したのは初めてという。
ELは、86年に電通やNTT、毎日新聞社など新聞各社で設立。現在、全国の新聞約100紙、雑誌約150誌を対象に切り抜きのデータベースを作り、パソコンやファクスで届けている。利用者は大手企業を中心に1300社、約2500IDにのぼっている。
ソフトバンクモバイルは8月24日、シャープ製のAndroid搭載スマートフォン「AQUOS PHONE THE PREMIUM 009SH」を8月26日から販売することを発表した。
【表:「AQUOS PHONE THE PREMIUM 009SH」の主な仕様、他の画像】
009SHは、高級感にこだわったPREMIUMシリーズの最新モデル。裏面に上質感のあるテクスチャーデザインを採用し、ボディカラーにはプレシャスゴールド、ブラック、ホワイト、ピンクの4色を用意した。ディスプレイは3D対応の4.0インチのQHD(540×960ピクセル)液晶、カメラは有効約800万画素CMOSを搭載する。液晶テレビAQUOSやAQUOSブルーレイと無線LAN経由でコンテンツを共有できる「スマートファミリンク」にも対応している。OSはAndroid 2.3。
【関連記事】
ソフトバンク、「AQUOS PHONE THE PREMIUM 009SH」を8月中旬以降に発売
ソフトバンクからも登場――3D液晶×ツインカメラ搭載の「AQUOS PHONE 006SH」
3D液晶+9.6M CCDカメラ、日本独自機能も備えたAndroid端末「GALAPAGOS 003SH」
ソフトバンクモバイル、Yahoo!Japanブランド端末「Yahoo! Phone」を発表
ブラザー工業は8月24日、シースルー型ヘッドマウントディスプレイ「AiRScouter(エアスカウター)」を製品化し、事業展開すると発表した。NECの現場業務向けウェアラブルコンピュータ「Tele Scouter」のディスプレイとして採用が決定しており、今秋にも出荷を始める。出荷台数および目標販売台数は非公表。
AiRScouterは、実際の視野に電子機器からの画像を重ね合わせるメガネ型ディスプレイ。メガネに内蔵した高精細(800×600ピクセル)カラー液晶パネルの画像を、ハーフミラーを介して目に投射することで、視野を妨げない半透明の画像表示を実現する。1メートル先の16インチ画面に相当する視認性を実現したとしており、「12ポイントの細かい文字まで視認でき、マニュアルなどの文書確認にも適している」のが特徴。映像を見ながら両手での作業が可能になり、工場での組み立て作業といった現場業務の支援に役立てられる。
映像信号や電力は、ケーブル接続した外部端末から受け取る。PCに加え、スマートフォンとも接続できる。ディスプレイ部分は約64グラムで、メガネフレームやケーブルを含めても約106グラムと軽量小型なのも特徴となる。通常のメガネとの併用も可能。帽子やヘルメットを着用していても利用できる。
ブラザー工業は2008年にメガネ型の網膜走査ディスプレイの試作機を開発し、事業化に向けた改良を続けてきた。NECとのTele Scouterの取り組みは2009年10月に発表。このほど事業化の目処が付き、NECへのAiRScouterの出荷が決定した。
今後は子会社のブラザー販売を通じて、システム開発・構築会社を対象に営業活動を展開。機器組立支援、遠隔作業支援、ピッキング作業支援といった、産業用途での販売拡大を目指す。
(プロモバ)
パナソニックは24日、ノートPC「Let’s note」の個人向け店頭販売用2011年秋モデルを発表した。春モデルに続くIntel Core vProプロセッサー搭載モデルのほか、SSDモデルを追加。販売開始は9月9日より順次。価格はオープン。
Let’s note15周年記念SSDモデルなどの画像
■15.6型ワイド・フルHD・Core i5-2540M vPro搭載「B10シリーズ」
希望小売価格は「CF-B10EWADR」が約17.5万円前後、Officeモデル「CF-B10EWHDR」が約20万円前後。
共通スペックとして、ディスプレイは15.6型ワイド・フルHD TFTカラー液晶(1,920×1,080ドット)。CPUはIntel Core i5-2540M vProプロセッサー(2.60GHz/ターボブースト2.0利用時最大 3.30GHz)。メモリは4GB(最大8GB)、HDDは640GB。OSはWindows 7 Professional 64ビット(SP1適用済/正規版/Windows XP Mode搭載)。
光学ドライブはスーパーマルチ。インターフェイスはUSB2.0×2/USB3.0/LAN/外部ディスプレイ/HDMI出力など。バッテリ連続駆動時間は約6時間。本体サイズは幅370.8×奥行229 ×高さ31.4 mm/43.2 mm(前部/後部)、重さ1.88kg。
■12.1型ワイド・Core i5-2540M vPro搭載「S10シリーズ」と「N10シリーズ」
「S10シリーズ」の希望小売価格は、「CF-S10EYADR」が約20万円前後、Officeモデル「CF-S10EYPDR」が約23万円前後、ブラックモデル「CF-S10EYBDR」が約20万円前後、Office/ブラックモデル「CF-S10EYQDR」が約23万円前後。15周年記念ブラック/SSDモデル「CF-S10EYTDR」が約23万円前後。
共通スペックとして、ディスプレイは12.1型ワイドTFTカラー液晶WXGA(1,280×800ドット)。CPUはIntel Core i5-2540M vProプロセッサー(2.60GHz/ターボブースト2.0利用時最大3.30GHz)。メモリは4GB(最大8GB)、HDDは640GB(CF-S10EYTDRはSSDで128GB)。OSはWindows 7 Professional 64ビット(SP1適用済/正規版/Windows XP Mode搭載)。
光学ドライブはスーパーマルチ。インターフェイスはUSB2.0×2/USB3.0/LAN/外部ディスプレイ/HDMI出力など。バッテリ連続駆動時間は約16.5時間(CF-S10EYTDRは約18時間)。本体サイズは幅282.8 ×奥行209.6×高さ23.4 mm/38.7 mm(前部/後部/最厚部は41.4 mm)、重さ1.34kg(CF-S10EYTDRは1.3kg)。WiMAX対応。
「N10シリーズ」の希望小売価格は、「CF-N10EYADR」が約19万円前後。「S10シリーズ」との大きな違いは光学ドライブが非搭載で、重さは1.28kgとなる。その他の主なスペックは「S10シリーズ」と同様。
■10型ワイド・Core i5-2410M/Core i3-2330M搭載「J10シリーズ」
希望小売価格は、i5搭載のハイパフォーマンスモデル「CF-J10UYBHR」が約18万円前後、同Officeモデル「CF-J10UYNHR」が約21万円前後。i3搭載のスタンダードモデル「CF-J10TYAHR」が約12万円前後、同Officeモデル「CF-J10TYPHR」が約15万円前後。
i5搭載ハイパフォーマンスモデルの共通スペックとして、ディスプレイは10.1型ワイドTFTカラー液晶 WXGA (1,366×768ドット)。CPUはIntel第2世代Core i5-2410M プロセッサー(2.30GHz)。メモリは4GB(最大8GB)、ストレージは128GB SSD。インターフェイスはUSB2.0×2/USB3.0/LAN/外部ディスプレイ/HDMI出力など。光学ドライブは非搭載。バッテリ連続駆動時間は約12.5時間。ジャケット装着時の本体サイズは幅259×奥行185×高さ39/48 mm(前部/後部)、重さ1.205kg。
i3搭載ハイパフォーマンスモデルの共通スペックとして、ディスプレイは10.1型ワイドTFTカラー液晶 WXGA (1,366×768ドット)。CPUはIntel第2世代Core i3-2330M プロセッサー(2.20GHz)。メモリは4GB(最大8GB)、HDDは250GB。インターフェイスはUSB2.0×2/USB3.0/LAN/外部ディスプレイ/HDMI出力など。光学ドライブは非搭載。バッテリ連続駆動時間は約7.5時間。ジャケット装着時の本体サイズは幅259×奥行185×高さ39/48 mm(前部/後部)、重さ1.185kg。
【関連記事】
【特集】Let’s note
パナソニック:パソコン(個人向け)
ASUSTek、第2世代Core i7搭載13.3型モバイルノート「U36SD」……希望小売価格99,800円
レノボ、ビジネスノート「ThinkPad E」シリーズのFusion APU搭載モデル……15.6型/14型
液晶の180度回転と折りたたみが可能な13.3型タッチ液晶ノート「Latitude XT3」
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.