May 08, 2009
旅先で看板が不足している
秋田県内の看板が明らかに不足していると思う。県外からの看板が分かりやすく、いくつかのことができ、便利だったが、秋田県では、今後と書かれ、後の看板ではない、どこかにくるくる回わったている。カーナビなどの親切なことを頼るのも良いが、運転していて、看板見て自然に行動とるのが気持ちがいいのだ。車線も理解しにくい。秋田駅近くの千秋公园付近の声明歩道橋の下に看板表示があるが、上の中央にあるのがいいと思う。看板本来の役割をきちんと遂行しているのは数いるのです。一般庶民の動き方は少し言及することです。可能な限り消費者の目の高さではならないのです。市場の動向などをしっかりと研究するようにしましょう。看板に好感を持つようにする工夫もいくべきだと考えています。これは重要ですよ。
男子テニスの世界ランキングが17日発表され、錦織圭(21)=ソニー=が前週から17ランク上げて30位となり、自身と1992年に松岡修造が記録した日本男子歴代最高の46位を更新した。錦織は今年5月と8月に46位にランクされた。
錦織は2007年にプロ転向し、08年のデルレービーチ国際選手権でツアー初優勝。今季は4月の米国クレーコート選手権で準優勝し、先の上海マスターズではマスターズシリーズ初の4強入りを果たした。
1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)、2位のラファエル・ナダル(スペイン)は変わらず。(時事)。
【関連記事】
〔写真特集〕女子テニス キャロライン・ウォズニアッキ
〔写真特集〕インドの妖精 サニア・ミルザ
〔写真特集〕女子テニス マリア・シャラポワ2011
〔写真特集〕女子テニス 李娜(中国)
〔写真特集〕引き際の美学「引退」
フランス・リーグ1は現地時間16日に第10節の残り3試合が行なわれ、首位パリSGは敵地で18位アジャクシオを3対1で下し、単独首位の座をキープした。ロイター通信が報じている。
前日の試合で2位モンペリエと3位リヨンが勝利したため、この日のアジャクシオ戦に敗れれば勝ち点で並ばれる状況となっていたパリSG。しかし、そのプレッシャーをものともせず、開始わずか2分にガメイロのゴールで先制する。その後一時は追い付かれたものの、50分、53分と立て続けにガメイロがネットを揺らしハットトリックを達成。パリSGは4連勝で単独首位を守った。
ハットトリックを達成し、得点ランクでもトップに立ったガメイロは試合後、仏テレビ『フット・プリュス』に対し「今日のゴールは(フィリッポ・)インザーギのようだったね。あまりこういう形でゴールを決めたことはないんだけど」とコメント。いずれもゴール前至近距離から決めた得点をミラン(イタリア)のFWインザーギに重ね、満足感を示した。
そのほか、7位レンヌは6位ロリアンに2対0で勝利。19位ヴァレンシエンヌは10位ソショーに3対0と快勝した。
ロレックスランキング(女子世界ランキング)1位と4位の争いは4位のナ・エン・チョイ(韓)に軍配が上がった。
米女子ツアー、アジアシリーズ第2戦のサイム・ダービーLPGAマレーシア(マレーシア、クアラルンプールG&CC)は現地時間16日、最終ラウンドの競技を終了。前日後続を1打リードし単独トップに立ったチョイが、終盤追い上げた世界ランクNo.1のヤニ・ツェン(台)を1打差で振り切り、通算15アンダーで嬉しい今季初優勝を飾った。この勝利はチョイにとってツアー通算5勝目。さらには韓国勢による米女子ツアーでの記念すべき通算100勝目を達成した。
この日のチョイは出だし直後の2番でダブルボギーを叩き先行きに暗雲が立ちこめた。しかし、6番、8番でバーディを奪い返してからペースをつかみ、後半も好調なショットでバーディチャンスを演出。ところが4打差の4位タイからスタートしたツェンが徐々に調子を挙げ、15番、16番の連続バーディで両者通算14アンダーで首位に並ぶ展開に。
これにはチョイも「スタート前は緊張していなかったのに、(前の組の)ヤニ(・ツェン)が15番と16番で連続バーディを獲ったと知って凄く緊張しました。上がり4ホールは緊張の連続でした」と思わぬマッチレースにドキドキが止まらなかった。しかし17番で1.5メートルのバーディパットを気合いで沈めたチョイが1打リードして最終ホールを迎え、危険なハザードを避け無難に2オン2パットのパーに収め勝利をものにした。
「ヤニ(・ツェン)との優勝争いは緊張しますが、とても良い経験になりました」と前週母国のLPGAハナバンク選手権でツェンに3連覇を阻止された雪辱を果たしたチョイ。アジアシリーズでは奇しくも2週連続同期の2人が優勝争いを繰り広げたが、次週はいよいよツェンの故郷・台湾で試合が行われる。「今週はベストを尽くした結果の2位。来週に向け課題が見つかりました」と女王ツェンは手をこまねいている。
その他、初優勝を狙ったアザハラ・ムニョス(スペイン)が通算12アンダー単独3位、朴セリ(韓)が通算10アンダー単独4位に入り、2日目首位に並んだブリタニー・ラング(米)とステイシー・ルイス(米)は通算9アンダー5位タイにとどまった。
日本勢は後半3連続バーディを奪って1アンダー70にスコアをまとめた宮里美香が通算1アンダーで23位タイに入ったのが最高。前日19位タイにつけていた宮里藍はスコアを2つ落とし、通算1オーバー32位タイでフィニッシュ。上田桃子は通算2オーバー38位タイに終わっている。
【関連記事】
サイム・ダービーLPGAマレーシア 最終順位(リーダーボード)
N.チョイ、今季初Vに向け首位返り咲き! 藍は足踏みで19位タイ
S.ルイス大会記録で首位タイ浮上! 藍16位タイ
女子ゴルフ 世界ランキング
【プロゴルファーフォトギャラリー】
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.